用語

用語について

現在Shadow Eraは日本語に対応していません。
以下の用語は日本語版Shadow Eraがリリースされるまでの仮用語であることを確認してください。
また、このwiki上ではこの用語集を参照してください。

公式用語・略語一覧(A-Z)

公式用語・公式Forumでよく使われる略語など。

Forumでよく使われる略語辞典(一般ユーザーが作ったもの)はこちら→リンク

A

ablaze - 炎上

Ability - 能力

Ablityカードは大きく分けて4種類ある。
Fireballのように手札から直接だし、すぐに墓地へいくもの。
Rain Delayのように手札から直接出すが、すぐに墓地へはいかないSupport Ablity。
Enrageのようにヒーロー、アリー、ウェポンの裏側に貼りつくアタッチメント。
ZaladarDeath Mage Thaddeus等、ヒーローやアリーに付与された起動型ability。

ally - アリー

発音的には「アラィ」が正しいらしいが日本語のサイトではアリーと呼ばれることが多い

Ambush - アンブッシュ

能力の1つ。ambushを持っているアリーやヒーローが攻撃するとき、反撃をされない。

Attachment - アタッチメント

ヒーロー、アリー、ウェポンの裏側に貼りつくカード。付加対象を強化・無力化する等、様々な効果がある。
Jericho SpellbaneSever TiesRetreat!Healing Touchで除去可能。
付加対象が破壊されると一緒に墓地へ行く。

attack - 攻撃

B

base attack - 基本攻撃力

通常はカードに書かれている攻撃力 Raven WildheartMarshland Sentinelで減らせるのは基本攻撃力

BF - Blood Frenzy

C

Card No - カードナンバー

カードの通し番号。 カード下の刻印「Shadow Era xxx/yyy」にて確認できる。

Cast - 場に出す

ver1.5時点ではsummonやplayに統一された

Casting cost - キャスティングコスト

フォーラムでccと略されている

Common - コモン

カードのレアリティの一種。
カード下の刻印が「Crystals xxx/yyy」となっているもの。

Controller - コントローラー

手札からそのカードをプレイしたプレイヤー Dimension Ripperなどで奪ったカードにShrine of Negatiaを使うと、
本来の持ち主(Owner)ではなく、Controllerの手札に戻る。

D

defend - 反撃

Defender - ディフェンダー

能力の1つ。Defenderを持っているアリーやヒーローが攻撃される時、相手の攻撃よりも先に反撃する。
あくまで反撃なので相手がAmbushを持っていると先制反撃はできない。

Disabled - 行動不能

Disabled状態のアリーやヒーローは、攻撃、反撃、能力の使用が出来ない。
Freezing Gripなどの凍結もこの状態に分類される。
Frozenと同じ

durability - 耐久度

耐久度は戦闘で使用されると1減少する。能力を起動しても減らない。 またAcid Jetを使用した場合にも減少する。

Duration - デュレイション

アビリティの継続ターンに関するキーワード。例)Duration3 = 継続3ターン

E

each turn - 毎ターン

Epic - エピックレア

カードのレアリティの一種。
カード下の刻印が「Crystals xxx/yyy E」となっているもの。

Exile - エグザイル

ゲーム外に取り除くこと。

F

Frozen - フローズン

Frozen状態のアリーやヒーローは、攻撃、反撃、能力の使用が出来ない。
Disabledと同じ

G

gain - 得る

攻撃力や体力が増えるときに最大値を増やす場合に使われる。

graveyard - 墓地

H

have +n attack

外部のカードで攻撃力がnだけ上乗せされる。外部のカードが場を離れると攻撃力が元に戻ることを示している。

Haste - ヘイスト

能力の一つ。ヘイストを持つアリーは召喚したターンに攻撃、能力を使用することができる。

health - 体力

heal - 回復

受けたダメージを体力の最大値まで回復する。最大値は超えず、増えない。

hero - ヒーロー

カード下の刻印が「Crystals xxx/yyy H」となっているもの。

Hidden - 潜伏

Hidden状態のアリーやヒーローは、攻撃、アビリティの対象にならない。

I

item - アイテム

Support Abilityと異なり、破壊されない限り永続的に場に残る。Artifact、Armor、Weapon、Trapの4種類がある。
カードの絵とテキストの間の行にItemと書かれている。

J

K

L

LLN - Ley Line Nexus

M

Meltdown

1.カード名 - Melt Down
2.ドラフト戦の形式名の一つ
  こちらのリンク参照
  http://www.shadowera.com/showthread.php?18348-Meltdown-Format&highlight=Meltdown

N

Nova - Supernova

英会話教室ではない。

O

on going - 常時

ver1.5で表記を統一した際にこの表記はなくなった。

Owner - オーナー

本来そのカードをデッキに入れていたプレイヤー
Dimension Ripperなどで奪われたアリーにRetreat!を使うと、
奪ったプレイヤー(Controller)ではなく、Ownerの手札に戻る。

P

Play - 場に出す

墓地から場に戻した場合はPlayとなる。このとき、Belladonna等の能力は発動しない。

Protector - プロテクター

能力の1つ。相手はプロテクターを持たないアリーを選択することができない。
相手の選択の対象がプロテクターだけになるため他のアリーは相手の選択から守られる。
なおヒーローへの攻撃は可能。

Poisoned - 毒

Q

R

Rare - レア

カードのレアリティの一種。
カード下の刻印が「Crystals xxx/yyy R」となっているもの。

Resource - リソース

毎ターン開始時にどのカードをリソースに送るかを後選択できる。
一度リソース送りにしたカードはその試合中使用することが出来ない。
リソースに送ったカードは墓地に送ったわけではないので、初心者は注意。

S

SOV - Shriek of Vengeance

Stealth - ステルス

能力の1つ。Stealthを持っているヒーローやアリーは直接攻撃されない。
ただし、Hiddenと異なりアビリティの対象にはなる。

summon - 召喚

Playに含まれ、手札からカード左上のコストを支払い場に出すことを特にsummonと呼ぶ。 Baduruuの能力は例外的にコストの支払いを免除される。 Graveboneの能力を使用するときにはこの言葉に注意する必要がある。 例えば墓地からShadow Knightを場に戻しても「召喚」にはならないため能力は起動しない。またこの時にPortalが場に出ていてもヘイストの効果は受けられない。Portalの効果は「召喚」された時に発動されるため。

T

target - 対象

特に断りがないときは対象が1つであることを示している。

U

Uncommon - アンコモン

カードのレアリティの一種。
カード下の刻印が「Crystals xxx/yyy U」となっているもの。

Unique - ユニーク

Uniqueを持つ同じ名前のアリーは自分の場に複数並べることはできない。

V

VD - Valiant Defender

W

Wulven

1.種族のウルフのこと
2.Shadow Eraを生み出し運営しているベトナムの会社
  ホームページ:http://www.wulven.com/

X

Y

Z

記号・その他


非公式略語一覧(あ行-わ行)

雨 - Rain DelayもしくはBloodlustのこと。

ウィニー - Weenie

ウィニー(Weenie)とは、コストが1~3程度の軽量allyを指す総称。
または、そのようなallyを主体としたデッキの名称。Magic: the Gathering発祥の用語である。

エリカ様 - Erika sama

Erika Shadowhunterのこと。

288iPhone774Gsage2012/03/06(火) 20:01:37.48 ID:N3i6P3fv0
エリカってなんで在庫少ないの?
289iPhone774Gsage2012/03/06(火) 20:09:40.18 ID:boVUN/m50
>>288 
べつに・・・

王鎧 - ohu yoroi

The King's Prideのこと。
Weenieデッキ御用達の一品。

カード・アドバンテージ - Card Advantage

カードの枚数における優位性(アドバンテージ)のこと。
後攻のハンデとしての一枚を除けば、プレイヤーの引くカード数は同じである。
選択肢が多い方が有利になるため、相手よりも使用できるカード数を多く持つことで優位性を得ることができる。

  • Blood Frenzyなどで相手より多く引く
  • Night Prowlerなどで相手の手札を減らす
  • Tidal Waveなどで1枚のカードで相手の複数のカードを処理する

等でカードアドバンテージを得ることが出来る。

外部リンク:カード・アドバンテージ(MtG wiki)

間接除去

破壊されてはいないが、能力を発揮できない状態にする効果のこと。
具体的には攻撃を封じる(Captured PreyRaven Wildheart)、手札に戻す(Retreat!Dagger of Unmaking)、など。
⇔直接除去

キャントリップ - Cantrip

メインの効果とは別についている、カードを1枚引く効果。
Mugged!Cobraskin WrapsCampfire Storiesなどが該当する。
キャントリップのついたカードは、カードアドバンテージを失わない(手札が減らない)というメリットがある。
元々はMTG用語

熊 - kuma

Brutalisのこと。
正直熊には見えないが。

クロック - Clock

あと何ターンでゲームが終了するかという目安だったのだが、現在では、1ターンに与えるダメージ予測として使われる。

ゲロ - Energy Discharge

カードの見た目、単語の意味から。

氷鎧 - koori yoroi

Snow Sapphireのこと。

サクる - Sacrifice

(Shadow Eraでは)Resourceにカードを送ること。

シルバーバレット - Silver Bullet

米英語で効果的な方法や解決策を意味する。伝承や信仰で、銀の銃弾が狼男や悪魔に有効であると言われたことから使われるようになった言葉である。
特定の状況で有意であるカード(特定のヒーロー・デッキへの対策カード)を指す。
あくまでも効果的な解決策を指す言葉であって、必ずしも1枚挿しを意味するわけではない。 想定された状況では強力ではあるがそれ以外の状況以外では引きたくないカードである事が多い。

MtG由来の用語。参考元(外部リンク:シルバーバレット

紳士 - Gentleman

2chより。Kristoffer Wyld のこと。
勝てぬ相手にも勇敢に立ち向かう彼の姿に、人は心を打たれ畏敬の念を持って"紳士"と称えるのである。

砂虫 - suna mushi

Armored Sandwormのこと。
ダメージ2点軽減という鉄壁の防御力でそこそこ人気がある。
Mage系のHeroはAllyの除去を直接ダメージに頼るところが大きい為、こういうのが苦手である。

大先生 - Dai Sensei

Baduruu及びその使用者のこと。

ダメージレース - Damage Race

ヒーロー同士がアリーやアビリティを用いてダメージを与え合い、
どちらが先に相手のライフを0にするかを競うこと。
特に毎ターンのようにダメージを与え合う状況を指すことが多い。

ダガー - Dagger

単にDaggerと言う場合Dagger of Unmakingを指すことが多い。
直接ダメージ以外の除去手段に乏しいMage Hero必携のWeapon。
Old Iron Daggerは忘れられがち。

魂弓 -

Soul Seekerのこと。
Gwenneth Truesightとの組み合わせがポピュラーだが
Epicカードで値段が高い為、素人にはオススメできない。

痴女 - Bitch

2chより?
Eladwen Frostmireを使ったバーンデッキが猛威を振るった時期があった為、それを指したときの蔑称。
Ver1.503現在は能力の調整やカードの追加により以前ほどではなくなった。

あくまでデッキを指しているのでEladwenというHeroのみを話題にするときはあまり痴女とは言われない。

直接除去

残り体力に関係なく墓地に送る効果のこと。Mind ControlAssassinationLogan Stonebreakerなど
⇔間接除去

トムの知恵 - Tome of Knowledge

2chより。誤訳から生まれた愛称。

ノイズ - NOISE

初心者プレイヤー及びファンデッキプレイヤーのようなデッキ強化の参考になりにくい対戦相手のこと。

ハルマゲドン(ゲドン) - Armageddon

Magic: the Gathering発祥の用語。勝ち手段を対戦相手よりも先に展開し、リソースを破壊することで対戦相手の対処手段を封じるデッキ。

バニラ - Vanilla

何の能力も持たないallyの総称。由来はアイスクリームのバニラで、何も入っていないシンプルな、ということから。
Puwen BloodhelmBlake WindrunnerBrutalisFire Snakeが該当する。

ファッティ - Fatty、Fattie

大型アリーの総称。

ベヒ - Plasma Behemoth

宝石剣 - houseki ken

Jeweler's Dream のこと。
軽めのコストと優秀な能力のおかげでWarrior Heroで最も採用されているであろうWeapon。
Wolf Heroで使われることもある。

骨 - hone

Shadow側のMage HeroGraveboneのこと。
能力が玄人向けでテクニカルなHeroなので一部で人気がある。
Ver1.503でPortalとのシナジーが無くなった為、骨使い達は頭を抱えた。

骨女‐Hone onna

Birgitte Skullbornのこと。名前やイラストより。
日本の妖怪のことではない。ましてや鬼女でもない。

マイコン - Mind Control

メタゲーム - Metagame

多く使用されているデッキに対して効果的なカード・デッキ・ヒーローを使うと勝率を上げやすい。
例えばBaduruuが多数を占める環境であると予測出来るなら武器・アイテム対策カードは無駄にならないし
Ter Adunを使うこともよい選択肢の一つとなる。このように勝率が高くなるようにデッキを組むことが「メタゲーム」である。

メルトダウン(形式) - Meltdown

Shadow Eraの遊び方の1つ。
ブースター4パック分(60枚)のカードからヒーロー制限なしで30枚以上のデッキを組んで対戦する遊び方。
現在、公式サーバでメルトダウン形式を遊ぶときは、エントリー料として200Gを支払う。
Create Game → GameTypeを「MeltDown」 → Passwordは空欄のまま → Start Game

森鎧 - mori yoroi

Wrath of the Forestのこと。
地味ながらも、放置すれば取り返しのつかないカードアドバンテージを許すことになるので現在では割りと優先的に破壊される。

記号・その他

GG - グッドゲーム good game

チャット中の試合終了時の挨拶のひとつ。 「良いゲームでしたね。」くらいの意味。 GGと言われたらGGと返せばOK。

GL - グッドラック good luck

チャット中の試合開始時の挨拶のひとつ。 「あなたに幸運を。」くらいの意味。 GLと言われたらU2と返せばOK。

U2 - ユウツー you too

チャット中の試合開始時の返礼のひとつ。 「あなたもね。」くらいの意味。


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Last-modified: Mon, 25 Dec 2017 23:54:51 HADT (599d)